Styling
スタイリングについて
*ロコッテ調べ:約66%が「季節や装いに合わせてベルトを替えるのは、おしゃれだと思う」と回答(2024年)
装いに、ひと粒の色を。
Color Touch
装いに、ひと粒の色を。
花を選ぶように、ベルトの色も選ぶ。
腕元のひと色で、いつもの装いがすこしだけ違って見える。
革とステッチが奏でる、ロコッテだけの色合わせ。
きょうの気分に、いちばん近いひと色を。
── 3人に2人が「おしゃれ」と答えた、ちいさな嗜み。*
スタイリング紹介Styling
Scene 01:MARIGOLD
ネイビーのジャケットと合わせて。
秋にぴったり。
お深まりゆく秋の街を、すこし軽やかな気分で歩きたい日に。
きちんとしたネイビーの装いに、ぱっと弾むようなマリーゴールドをひと匙。重たくなりがちな季節のコーデが、ぐっと自分らしくなる。
気分で気軽に替えられるカプラだから、毎日の腕元に、小さなときめきを置いていけます。
使用ベルト
カエルム[MARIGOLD/Ladies]
¥5,500
Scene 02:WHITE
オフィスコーデにも大活躍な万能カラーのホワイト。
水色のシャツに、白の革ベルトをそっと添える。集中する静かな時間にも、自分らしい清潔感を忘れない。
どんな装いにもなめらかに馴染む白は、上質な革であるほど、その表情に奥行きが生まれます。
手元に重ねた時間のぶんだけ、馴染んでいく。永く寄り添う、ひと本として。
使用ベルト
オルニス[WHITE/Ladies]
¥14,300
Scene 03:LIME GREEN
まわりとはちょっと違う。淡い色に映えるライムグリーン。
オフホワイトのワンピースに、ライムグリーンを一本ぱっと。
淡い色合いのなかで、すっきりと際立つひと色。
みんなと同じじゃ、ちょっと退屈な日に。
気軽に替えられるカプラだから、思いきった色も、おもしろがって楽しめる。今日のおしゃれの主役は、腕元に。
使用ベルト
カプラ[LIME GREEN/Ladies]
¥5,500
Scene 04:VIOLET
ワンポイント置くだけで、コーデが一気に引き締まる。
やわらかさのなかに、ひと粒の色。
サマーニットのやさしい緑に、バイオレットの革ベルトをひと粒添えて。ふんわりとした夏の装いに、すっと芯が通ります。
革ならではの上品な発色は、季節を選ばず長く腕元に寄り添う、揺るがないひと本に。さりげなく置いた一色が、今日のあなたを静かに整えてくれる。
使用ベルト
ドレス[VIOLET/Ladies]
¥27,500
手元の衣替えに
Choose Your Style
隣に座って、一色を見つける。
ロコッテの店舗は、ベルトを"選んでもらう"場所ではなく、スタッフと"一緒に見つける"場所です。
約11種類の革素材と豊富なカラーの中から、肌にあててみる、時計に重ねてみる。
"秋のジャケットによく似合います""あの服には、思いきってライムグリーンを"。
隣に座ったスタッフとひと色ずつ確かめながら、きょうのいちばん近いひと粒に出会う。
セレクトショップで気の合う友人と過ごすような、ささやかなひととき。
手元の衣替えに、はじめての一本に。
ぜひその空気を、お店で体験してみてください。